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ご苦労様という言葉の本質

こんにちは大樹です。

今月からまたチャネリング講座上級を学び始めました。

尊敬する伊藤千恵さんのサポートで。

チャネリングといっても、祓いであり、癒しであり、自己ヒーリングであり、目醒めであり赦しのワークです。

自己をチャネリングします。自己を感じます。先祖を感じます。

今回は先祖を感じるワーク、いわゆる先祖供養をやりました。

そこで私の中から出てきたものは先祖をいたわる心。

先祖をねぎらう心  でした。

千恵先生は自分の肉体は先祖そのものといいます。DNAです。

それを真に感じることができました。

瞬時に空に至る曲を聴きながら、両親を思い浮かべると、あっという間に涙があふれてきました。

そして、ねぎらいの想い、いたわりの想いが溢れました。

沢山の苦労、苦しみ、悲しみ、後悔、怒り、自己否定、絶望を感じ、

同時にねぎらい、いたわりのエネルギーが溢れ、それが赦しとなっていきました。

直ぐに自分へのねぎらい、いたわりになり、自分を赦していきました。

そのワークの後、労  という言葉はポジティブとネガティヴの両方を持っていると分かりました。

苦労は苦しい労力、努め、努力

労をねぎらうといいますが、漢字にすると

労を労う  となり、どっちも  労  なんですね。

だからご苦労様とは、

本当に心から、ねぎらっている言葉だとおもいました。

私は、根性、忍耐、一所懸命、必死、というものは得意でしたが、

自分をいたわる、ねぎらうことは全然できてませんでした。

労わる、労う

心の底から、自分をねぎらうことができれば、それは最大の先祖供養であり、肉体への感謝だと。

肉体は先祖そのもの

自分に最大限の  ご苦労様  をかけてあげる

苦しい経験をしてきた人ほど必要なことです。

何度でも自分をねぎらうことをしていこうと思います。

忍耐、根性出した分。


今日も別天水と漢方塩で浄化、祓いです。

千恵先生は漢方塩を触るなり、これは薬だね〜って、工藤先生とFacebookで繋がってたので、聞いてみたらご存知でした。でも塩を作ってることは知らなかったみたい。

別天水はもちろん七沢研究所の開発のものなので、千恵先生は言うまでもなく、肉体の祓いには最高。細胞の記憶を書き換えてくれる。

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