BLOG

じぶんを生きるために生きてます

12年の歴史でした。

au卒業🌸🌸

格安simにしました。

年末にたくさんたくさん断捨離しました。

「ほんとうに必要なものだけ」という基準で。そして、また、3月の春分をお迎えする前にもう一回断捨離します。「ほんとうにじぶんにとって必要なもの」それ以外手放す。

*

*

*

そろそろ、家も手放そうかな〜なんて。

家の手放しできたら、身軽になるだろうなあ〜なんて。

かなり社会に縛られないスタイルになってきたので、イケる気がしてます🙈笑

とにかく制限外した自由な意識で好きなことわくわくすること、喜びあふれること選んでいきます🌈✨🌟

*

*

お家の手放しはもうちょっと先になりそうだけど、そのくらいの基準で断捨離します。

もうちょっと先とか言いながら、最近の流れはもうよくわからないので、以外とすぐかもしれません。わかりません。

でも、毎瞬じぶんと一致して生きることに一層集中します。 *

じぶんと一致するために生きます。 じぶんをいきるためにいきます。あとは人生のおまけみたいなもんだとおもっています🌸

*

*

岡田家、止める人がいないので、加速しそうです🙈笑

***

マスター講座も、ロークレンズも、

実のところ、みんながやるかどうかは関係ないのです。

わたしはわたしと一致するために、やっています。

じぶんが納得するからやります。

幸せだからやります。

サーマディの意識で、人類が意識進化してゆくことに感動するからやっています🌸

マスター講座3期生さまただいま、開講中ですが、、、

マスター講座2期生さまと年末ご一緒したときのお話を少しシェアします🌟🌟🌟

2期生さまの中に、大手企業にお勤めの方がいらっしゃいました。この方もう10年もお勤めされていて、昇格し、女性社員のリーダーのような期待の星のようなお方でした。ご本人も、マスター講座を受講したての頃は「定年まで働く」つもりだったそうです。

しかし、、、

「じぶんと一致して生きる」ことを基準にしていったとき、気づいてしまった。「わたしがほんとうにしたいこと」そして、じぶんと一致して生きるとは、気づいたらその瞬間にそれを選択すること。だから、そこに「どうしよう」とか「どうやったらいいんだろう」とか迷いや思考は生まれないのです。

だからこの方、お仕事中にそれに気づき気づいた瞬間に上司のもとへ行き『辞めます』と告げられたそうです。

上司さん

「、、、、、え?」

「いきなり何を言い出すの????」

「ちゃんと理由言って」

2期生さん

「ヨガの仕事がしたいから」

上司

「そんなこと急に言われてもちゃんとした理由がないとだめだ」

ここでまたこの方は、気がつきます。

ああ、上司にちゃんと理由言って、と言われたから、ちゃんと言おうとしたらこの答えになってしまった。じぶんと一致した答えをただ放とう、、、そう気づいて放ったお言葉は

『わたし、朝起きた時に、ああ、幸せだな〜って味わって、子どもたちに「おはよう」って言って一緒にそれを喜び、外に出てお日様を浴びて、気持ちがいいな〜って幸せ感じながら、そこでヨガをしたり、アロマをしたりして生きたいんです🌸』

すると上司さん

「、、、そんなこと、俺だってしたいよ。。。」

「、、、この会社にいる人の多くがほんとうはそれを望んでて、でも、ごまかして、今ここにいるのかもしれない。ほんとうはみんな求めてるけど、でもほんとうにそれを選べるって、すごいね」

そう言ってくださったそうです😭💗👏✨

わかってもらおうとか、

理解されようとか、

うまくしようとか、

そんなことより、

じぶんがじぶんに一致したところで

じぶんのためにじぶんの真実を放つ。

それだけでいいんじゃないでしょうか😭✨💗

そして、

このお話聞いてやっぱり多くの人が

「すごい、でも、そこまでできない」

と言ったりします。

そうですか、としか言えません。

じぶんと一致するとは、もう、

「でも」とか「だって」とか入る余地がないのです。

ヨーガマスター講座、、、

我ながら、すごいことしてます。

命かけてやってます。

それがわたしと一致するためなのです。

じぶんがこの世に生を受けて

与えられたこの肉体を使い

与えられた時間を使い

命を使いやっている。

だから使命なんだとおもいます。

わたしの使命はなんだ?と、彷徨った時もありました。

じぶんが命使ってることが使命なのだと今はおもってます。

じぶんを生きるために生きます。

じぶんが心地よいものを選び続けた先にたどり着いたのが「マスター講座」と「ロークレンズ 」でした。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. 2020.02.11

    魂の目的
2020年2月
« 1月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
242526272829  

フォローする

PAGE TOP