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じぶんを生きるために生きてます

12年の歴史でした。

au卒業🌸🌸

格安simにしました。

年末にたくさんたくさん断捨離しました。

「ほんとうに必要なものだけ」という基準で。そして、また、3月の春分をお迎えする前にもう一回断捨離します。「ほんとうにじぶんにとって必要なもの」それ以外手放す。

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そろそろ、家も手放そうかな〜なんて。

家の手放しできたら、身軽になるだろうなあ〜なんて。

かなり社会に縛られないスタイルになってきたので、イケる気がしてます🙈笑

とにかく制限外した自由な意識で好きなことわくわくすること、喜びあふれること選んでいきます🌈✨🌟

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お家の手放しはもうちょっと先になりそうだけど、そのくらいの基準で断捨離します。

もうちょっと先とか言いながら、最近の流れはもうよくわからないので、以外とすぐかもしれません。わかりません。

でも、毎瞬じぶんと一致して生きることに一層集中します。 *

じぶんと一致するために生きます。 じぶんをいきるためにいきます。あとは人生のおまけみたいなもんだとおもっています🌸

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岡田家、止める人がいないので、加速しそうです🙈笑

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マスター講座も、ロークレンズも、

実のところ、みんながやるかどうかは関係ないのです。

わたしはわたしと一致するために、やっています。

じぶんが納得するからやります。

幸せだからやります。

サーマディの意識で、人類が意識進化してゆくことに感動するからやっています🌸

マスター講座3期生さまただいま、開講中ですが、、、

マスター講座2期生さまと年末ご一緒したときのお話を少しシェアします🌟🌟🌟

2期生さまの中に、大手企業にお勤めの方がいらっしゃいました。この方もう10年もお勤めされていて、昇格し、女性社員のリーダーのような期待の星のようなお方でした。ご本人も、マスター講座を受講したての頃は「定年まで働く」つもりだったそうです。

しかし、、、

「じぶんと一致して生きる」ことを基準にしていったとき、気づいてしまった。「わたしがほんとうにしたいこと」そして、じぶんと一致して生きるとは、気づいたらその瞬間にそれを選択すること。だから、そこに「どうしよう」とか「どうやったらいいんだろう」とか迷いや思考は生まれないのです。

だからこの方、お仕事中にそれに気づき気づいた瞬間に上司のもとへ行き『辞めます』と告げられたそうです。

上司さん

「、、、、、え?」

「いきなり何を言い出すの????」

「ちゃんと理由言って」

2期生さん

「ヨガの仕事がしたいから」

上司

「そんなこと急に言われてもちゃんとした理由がないとだめだ」

ここでまたこの方は、気がつきます。

ああ、上司にちゃんと理由言って、と言われたから、ちゃんと言おうとしたらこの答えになってしまった。じぶんと一致した答えをただ放とう、、、そう気づいて放ったお言葉は

『わたし、朝起きた時に、ああ、幸せだな〜って味わって、子どもたちに「おはよう」って言って一緒にそれを喜び、外に出てお日様を浴びて、気持ちがいいな〜って幸せ感じながら、そこでヨガをしたり、アロマをしたりして生きたいんです🌸』

すると上司さん

「、、、そんなこと、俺だってしたいよ。。。」

「、、、この会社にいる人の多くがほんとうはそれを望んでて、でも、ごまかして、今ここにいるのかもしれない。ほんとうはみんな求めてるけど、でもほんとうにそれを選べるって、すごいね」

そう言ってくださったそうです😭💗👏✨

わかってもらおうとか、

理解されようとか、

うまくしようとか、

そんなことより、

じぶんがじぶんに一致したところで

じぶんのためにじぶんの真実を放つ。

それだけでいいんじゃないでしょうか😭✨💗

そして、

このお話聞いてやっぱり多くの人が

「すごい、でも、そこまでできない」

と言ったりします。

そうですか、としか言えません。

じぶんと一致するとは、もう、

「でも」とか「だって」とか入る余地がないのです。

ヨーガマスター講座、、、

我ながら、すごいことしてます。

命かけてやってます。

それがわたしと一致するためなのです。

じぶんがこの世に生を受けて

与えられたこの肉体を使い

与えられた時間を使い

命を使いやっている。

だから使命なんだとおもいます。

わたしの使命はなんだ?と、彷徨った時もありました。

じぶんが命使ってることが使命なのだと今はおもってます。

じぶんを生きるために生きます。

じぶんが心地よいものを選び続けた先にたどり着いたのが「マスター講座」と「ロークレンズ 」でした。

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