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綿棒アートワークショップ②

こんにちはrisacoです❤️

きのう参加させていただいた

音と光の祝宴 in名古屋 第2章

〜宇宙意識を開く星の種まき 神聖幾何学綿棒ワーク

もうすでに大樹くんから体験シェアのblogが公開されておりますが、わたしからも体験シェアをいたします。おなじものでも、感じたもの捉え方表現の仕方が違えば、またそれがお読みくださる方に響くかもしれませんよね🎵文字や書き方からの情報だけではなく、そこにその時感じた感覚が波動としてのっかって、見た方の内側に響くものだと思っています✨

昨日の秋山先生のお話でもありましたが、令和とは霊性の時代。わたしたちが、じぶんだとおもっている、肉体や感情や考えを超えた高い意識が、本来のじぶんであり、そんな目には見えない波動が多くの方に認識されてはじめてゆく時代のように感じました。

わたしも、今年に入りより強く感じています。

じぶんがどんな想いで行動しているのか?

なぜ、行動するのか?

じぶんのわくわくや、感動や、心ときめくこと、しあわせだと感じること、純粋な想いがベースにあり、言動を表現したり、行動を起こしたりする時って、自分のなかがカチッと一致していて、とても軽やかでスムーズで心地よく、なんの違和感もなく物事が進む。

人のことをみていても、そう。

純粋な想いがのっていて、自分のなかの真実を表現している人の発する言葉や表現する文字や、言動は、その内容がどうであれ、スカッと気持ちよく感じる。

でも、「他の人がこうだから」「時間がこうだから」「規則がこうだから」「いままでこうだったから」なんて自分軸からズレたものがベースになってしまうと、自分との不一致が起こり、伝わる響きも不協和音となって、居心地わるい。そんな不協和音は、ことがうまく運ばず、不調和なリズムとなってしまう。

いま、自然とかけ離れたところにあり、あらゆるところで不調和が起こり、この不調和に馴染み、気づかなくなってしまっている人があまりにも多い。

そろそろ、気づいて、本来あるべき姿にもどってゆく、タイミングなんだと、時代が物語っています。

この綿棒アートの素晴らしいところは、この綿棒を繋ぎ合わせてゆく作業。平面の認識から、立体の認識へと自然と意識がひらいてゆくこと。

そして、綿棒をつなぎ合わせる行程もたくさんの気づきが散りばめられています。

どこかが、出すぎても、引っ込みすぎても、調和は保たれないのです。

どこかがずれると全体も歪んでしまう。

それぞれが、それぞれの役割を果たし調和が保たれてゆく、この作業は、わたしたちの内側の不調和を表し、また、それを整えてゆく作業は、わたしたちの内側までもが整ってゆくことにもつながる。

誰でもかんたんに手に入れられる綿棒で、子どもからお年寄りまでできてしまう、綿棒アートは無限の可能性が秘められたものでした。

スッカリ虜になってしまったわたしは、続々と、つくっています❤️

秋山義胤先生と井上靖子さんの貴重なワークショップが名古屋で受けられたことにとても感謝しています。

はじめに音ありき。

今回も、素晴らしい音開きから会がはじまり、魂にまで響く振動が、身体中に響き渡り、全身の内側がひらき共振していました。それがあまりにもパワフルで、素晴らしくて、感動しました。

そのあとみなさまと祈り合わせも行い、魂の目的を思い出すかのような、そんな時間でした。

地球が大きく変わろうとしている今、わたしたちは、意識を開き、愛と調和を祈り生きてゆくことがとても大切だと感じました。

ご一緒してくださったみなさまありがとうございました。ご興味もたれた方は、どうか次のチャンスを逃さずキャッチしてください🌟

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