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食べものと暮らし。

こんにちはrisacoです。


美味しかった〜〜〜♡

これ、全て無添加、無農薬の食材たち。

豪華なランチもいいけれど、本当にエネルギー溢れる自然な状態の食材は、ほんのすこし食べただけで、心も体も満たしてくれる。これだけで、もうお昼ゴハンいらないほどに、大満足でした♡
今日は、添加物や農薬が溢れるこの国でどんな基準で食べものを選んだらよいのか?お勉強してまいりました。ショックなことに、日本ってこんなに世界と比べて農薬いっぱい使ってるそうです。これは大変!国の基準が違うんです。


自分で知って、自分を守る。

それしかありません。


ここ最近、友人のアーユルヴェーダオイルマッサージを受けて、そのタイミングで生理がきて、そのタイミングで「別天水」という細胞の情報が入れ替わるとかなんとかいう貴重なお水を入手して、いろんなタイミングが重なって、かなりディープなデトックス期を過ごしています。

頭がふわふわ、だるかったり、眠かったり、それを通りすぎると身体がクリアーに軽く、身体の中がドクドク、活性化してる感じがあります。デトックスのとき、内臓や身体の内側の感覚が繊細になってくるとより、身体の声に従って生活できるようになります。とてもとても心地よい。

…しかし、これが、ホルモンのバランスやいろいろな影響を受けて、今度は「食べたい!」衝動が増す、思考中心モードがやってきます。。。

できれば内臓中心モードで過ごせた方が、心も体も快調で、日常生活の流れもスムーズ、いろいろうまくいったりします。

今回は新たなお水もあるし、この感覚が持続して欲しいな〜というところです。

わたしたちの大切なカラダを守りましょう。

それは、家族や友人へと周りの世界に広がってゆくはず。

以前はわたしも、コンビニ食を毎日食べまくってジャンクフードも大好きで、スナック菓子も大好きでしたので、その頃は食べたものが体にこんなに影響してるなんてこれっぽっちも気づきませんでした。

でも、日々、身体の感覚と向き合ううちに分かってきました。食べ物をどう食べるかで、身体の感覚や体調、気分が全然違う。

でもね、この添加物が溢れた世界で完璧を目指すなんて、難しいから、頭が硬くならない程度に、「食べたものが身体をつくるんだな〜という意識を持っていただく。感謝していただく。食べてるときの舌先の感覚を味わう、食べ物が胃に入った感覚を感じる」これだけやれば、かなりの変化になるはずです。気づいたら、きっとベストなボディになってるでしょうね♡

日々の暮らしに感謝して大切に過ごしたいものです。

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